テストスケートの反応

画像 フィギュアスケート 参照ポイント


2012年9月24日


始まった!
スケートファンは新シーズンのロシアチームのプログラムを初めて見る機会を得た。
4日間、スケーターは、モスクワ近辺のリンクで、ショートやロングプログラムを見せた。
“Sport.ru”記者が新しいプログラム、変化、トレーニングと、フィギュアスケーターの競技の気持ちについて。


 〔略〕


フィギュアスケーターの演技の間、観客だけでなく、ロシアの高名なコーチの応援もあった。
タチアナ・アナトーリエブナ・タラソワはマキシム・コフトゥンを応援した。
オリンピックチャンピオン、アレクセイ・ヤグディンの競技に参加していたころと同様に、タチアナ・アナトーリエブナは椅子に座らず、新しい生徒をリンクサイドから応援した。
我々はマキシム・コフトゥンは将来エフゲニー・プルシェンコより強いシングルスケーターになることを望む。



 〔略〕



フィギュアスケートの別々のタイプにおいて、EvgenyПлющенкоのあらゆる様子を識別することが、必要だ。
皆が期待した、日本の振り付け師、ケンジ・ミヤモトによる“ロミオとジュリエット”は来なかった。
“スワン”のプログラムを受け取った。
観客からの曖昧な評価はなかった。
ある人は喜んで拍手し、ある人は理解しようとした、これは何なのか?
多分、それゆえにプルシェンコはまたフィギュアスケートのとても多くのファンにとって、興味深いのではないだろうか?
王の象徴やタイトルの量ではなく、すなわち、カルチャーショック?
滑った後、怠惰な人だけが“スワン”プログラムについて語らなかった。



 〔以下略〕


http://www.sport.ru/ru/news/20120924/winter-sport/article208189/




ロシアの人もミヤケンのロミジュリ期待してたんじゃん。
あんまり難解(?)なプロは、ジャッジ受けも良くないと思うけどなあ。
いっぺんどっかで試しにやってみない? ロミジュリ。
そんでお客さんなりジャッジなりの反応を見てみようよ。
でもジェーニャの気分の問題じゃなくてミーシンがダメ出ししてるからやっぱりやらないのかなあ…。
競技なんだから、たとえISUのジャッジが○○(お好きな言葉をお入れください)だろうと何だろうと、
割り切って“点の取りやすい”プログラムにするってのもありだと思うんだけどなあ。


そうはいかないのがおそらくプルのプルたるゆえんであり、
そんなプルが好きなんだからしょうがないのか、これは。


もちろんロミジュリならいいという保証は何もないわけだが。
試しですよ、試し。

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